読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

子連れでウロウロ… fal::diary

てろてろ書いてます。コメントはお気軽にどうぞ!個人的なご連絡はhatsuki.h@gmail.comにお願いします。

知育玩具を通じて英語に触れられる「知育カフェ アタマテラス」に行ってきた。

生活 子連れスポット

ここ何ヶ月か、前を通るたびに「なんだろう!?」と気になっていた「知育カフェ アタマテラス」にやっと行ってきました。

 

場所は池尻大橋駅から5分くらいのところで、三宿交差点のすぐそばにあります。お店の前を通るたびに春夏生さんが「あれはなに!?」と叫んでいたくらい、目を引くカラフルな外観です。

f:id:fal725:20160210151201j:plain

続きを読む

トヤマかばんのランドセルがやってきた。

生活 子育て

昨年の7月に注文した夏生さんのランドセルがやっと届きました。

 

どこのお店のものにするかかなり悩んだ結果、群馬県前橋の「トヤマかばん店」というお店でお願いしました。元は馬具工房だったそうです。決め手となった理由はこんな感じです。

  • 革の質や作りがしっかりしている
  • こだわり、特徴などをYoutubeで見ることができる
  • 自分好みにカスタマイズできる
  • 馬が大好きな夏生さんは「元馬具屋さん」というだけで喜びそう

f:id:fal725:20160202075836j:plain

続きを読む

Scratchでプログラミングを覚え始めた夏生さん。

生活 子育て

mikioさんに「プログラミングを教えるのはかけ算ができるようになってから!」と言われ続けていた夏生さん。しかし、月に1度通っているキッズクリエイティブ研究所でこども向けプログラミングアプリ「ScratchJr」を使用してゲームを作ったことをきっかけに、mikioさんがプログラミングを教えてくれるようになりました。

 

使用しているソフトは、ScratchJrより対象年齢が少し高い(8歳〜)「Scratch」です。こちらはタブレットではなくPCを使用しますが、夏生さんはPCの基本的な操作を覚えているので、問題なく始めることができました。以前、私が購入した「小学生からはじめるわくわくプログラミング」という、Scratchの学習書を読みながら教えてもらっています。

f:id:fal725:20160130091648j:plain

小学生からはじめるわくわくプログラミング

小学生からはじめるわくわくプログラミング

 
続きを読む

3年ぶりに、はてな東京オフィスに行ってきた。

生活

このブログを書いている「はてなブログ」でお世話になっている、株式会社はてなさんの東京オフィスに3年ぶりに行ってきました。

 

以前にお邪魔したのは、3年前。春生さんが1歳、夏生さんが3歳の頃です。読み返してみるとなんだか全てが懐かしい!この頃は移転したばかりの頃だったんだなぁ。

fal.hatenablog.com

 

3年前と変わらずピカピカのエントランス。お祝いのお花も飾られていて、なんだかできたばかりみたいでした。

f:id:fal725:20160129150606j:plain

続きを読む

これぞ究極のチャーハン!「新橋 チャーハン王 肉Bar」で思わず唸る絶品チャーハンに出会った。

生活

「チャーハン王」、その名前を見た時からずっと気になっていたお店についに行ってきました。場所的に気軽に「チャーハン食べにいこっと〜。」という場所ではなかったので、誘ってくれた友人に感謝です。

 

場所は虎ノ門駅から徒歩2分ほどのところにある霞ヶ関ビルディングの1階にあります。ビルの構造上少し迷ってしまいそうな場所にあるのですが、無事に1階に辿り着ければもう大丈夫!この大きなのれんが目印です。

f:id:fal725:20160113200234j:plain

続きを読む

ヒバリ舎さんが有名になりつつある喜び。

生活

昨年の春頃に存在を知り、引っ越しの際にお世話になった整理収納アドバイザーのヒバリ舎さん。代表のミエさんにお会いするたびに「絶対有名になっちゃいますよ!そうなったら、きっともう遠い存在になっちゃいますね‥ 嬉しいけど、寂しいーーー!」などと話していて笑われていたのですが、先日ヒバリ舎さんの知名度がぐんとアップしそうな記事が公開されていました。春生さんの胃腸炎の対応で疲れ切っている間に、ビッグニュースに乗り遅れてしまった!ファンとして反省です。

 

中でも一番嬉しかったのは、大好きなネットショップ「北欧、暮らしの道具店」の記事です。大好きなサイトに大好きなミエさんが出ているのを見た時にはなんだかジーンとしてしまいました。

続きを読む

毎冬恒例になってきた胃腸炎。

生活 子育て

冬が訪れるたびに誰かがかかる胃腸炎、今回の被害者は春生さんでした。

 

過去に5回の胃腸炎の対応をしている私は、様子を見てすぐに「あっ、たぶん胃腸炎だ。」とわかるようになってきました。朝起きてすぐのぐったりした様子を見て、春生さんに朝ご飯を食べさせるのをためらったのですが、春生さんが「食べる!」と怒っていたので食べさせてみたところ、予想通り盛大に嘔吐してしまいました。

 

すぐに病院に連れて行くと、着いた頃に熱が出始めました。帰宅後には下痢に襲われ、そのあとずっと熱が上がったり下がったりで、3日間ほどぐったりとして過していました。そんな状況なのに、食べるのが何よりも好きな春生さんはお腹が空くと「パン食べたいよー!」「ご飯食べたいよー!」と泣いていて、見ている方も辛かったです。春生さんにだけ我慢させるのは申し訳ないので、なるべく家族全員で雑炊や煮麺などのお腹に優しい食事とっていました。

f:id:fal725:20160118121617j:plain

続きを読む